――大事なことほど、聞かなかった。
ミステリーサウンドノベル
『あの日、誰がいた』は、廃校前の母校で開かれた同窓会の一夜を描くミステリーサウンドノベルです。 タップで文章を読み進め、選択によって物語が分岐し、複数のエンディングへと辿り着きます。 このページは本アプリの公式サポートページです。
「つづきから」は、オートセーブまたは手動セーブのデータがある場合のみ利用できます。 まだ一度もプレイしていない場合はボタンが選択できない状態(グレー表示)になります。「はじめから」で物語を始めてください。
端末がマナーモード(消音スイッチ)になっていないか、音量が下がっていないかをご確認ください。 また、アプリ内の「設定」で BGM/SE が OFF になっていないかもご確認ください。
一度アプリを完全に終了し、再起動してからお試しください。 セーブデータやエンディングの取得状況は端末内に保存されているため、再起動しても消えません。
ゲームの進行状況・セーブデータ・到達したエンディング・記憶のアルバムの進捗・設定情報は、 すべてお使いの端末内にのみ保存されます。外部サーバーには送信されません。詳しくは プライバシーポリシーをご覧ください。
アプリ内の「設定」からデータの初期化が行えます。 また、アプリを削除すると端末内に保存されたデータも削除されます。
ご不明な点・不具合のご報告は、以下までご連絡ください。
お問い合わせの際は、端末の機種・iOSのバージョン・発生した状況をお知らせいただけるとスムーズです。
プライバシーの取り扱いについては プライバシーポリシー をご確認ください。